2008年05月14日
哲学者・内山節先生の収録から…
瀧澤です。

今日は1日収録ずくめでした。

14時〜ビジネス実務相談 木山泰嗣弁護士の回
15時〜ビジネス実務相談 一色令子さんのコトダマレッスン講座
16時〜ビジネスブック・ラジオ
18時半〜ビジネス・セミナー 内山節先生(哲学者)の回
19時半〜ハピネス観章さんのリッチマインド法話5本録り

お会いした方々からの刺激を体で感じ、
まだまだ咀嚼しきれずにいるところです。。

ビジネス・セミナーの内山先生です。

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なぜ哲学の道を志向されたのか?
東京と群馬(上野村)の二重生活を始められた由縁は?
内山先生の時代観、世相観は?

そんなテーマをもとにインタビューしようと
準備をしていましたが、本番では、
とにかく舞い上がってしまい、
うまくお聴きすることができませんでした…

せっかく一色さんによるコトダマレッスンで、
平常心で言葉を発せられるようレクチャーを受けたにもかかわらず、
凝り固まってしまって、後悔の嵐です。

にもかかわらず、内山先生は温かく穏やかに接してくださって、
本当に助けられました。

すごく印象的だったのは、

「人間がいるからこそ、美しい自然がある」

ということ。

**

自然環境に対して、何かと人間の所作によって
自然が破壊されてしまうといった感覚を持ちがちですが、
そうではないと。

自然が最も活かされるようにすること、
自然の力を借りて生きていくこと、
そうして人々は生きてきた。

今となっては、経済活動がメインの都市だけでの生活では、
いつか経済の仕組みが破綻したときには
きっと自活できなくなってしまう。

都市の生活だけでは完結しない。
都市にいつつも、「田舎」に帰る、
そういった「田舎作り」が重要になる。


**


内山先生は、他人がどうこう思うといったことよりも何よりも、
自分が感じること、自分の世界をただただ一生懸命に考察し、
書き綴っているという。

ほんの少しばかり、「哲学者」というスタンスが
分かったような気がした。

…それにしても、本当に拙い聴き手であった。

そんな私に対し、大きな励みとなったのが、

経済産業省の前田泰宏さんからの

「“ソウル(魂)”で聴いていたんじゃない?」

という言葉でした。

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(写真右上の方です。)

内山先生の収録を見学してくださった方々を交え、

収録後の打ち上げでそう声をかけてくださった前田さん。


前田さんは、超エリートのお役人の方。

役人に対するイメージといえば、
お金をもらって安泰な生活が保障されること(?)。

前田さんは、そういった時代は終わった、
これからの役人は、国民の意見を背負って
矢面に立つ、外交の現場に立ち向かうものだと。

だからこそ、役人の身分は保証されている。

最も危ないことを受けて立つのがお役人の役割である。

そう語る前田さんが本当に格好良かったです。

自分を捨てた、その先にどんなフィールドを見つけられるか?
何のために役人なったのか? その原点を考えよう。

そう力強くおっしゃる前田さんのキーワードは

ハードボイルド」。


とにかく、今日の収録に集まってくださった方々の刺激が強すぎて、

頭がパンクしそうなほどであります。。


まだまだ、自分は修行の身であるなとひしひしと感じた収録でありました。。

いらしてくださったみなさま、
本当にありがとうございます!!


瀧澤尚子
posted by タッキー at 02:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
中谷彰宏先生の「月ナカ」「別ナカ」収録へ!
昨日は、中谷彰宏先生の「月ナカ」「別ナカ」収録へ!

毎回、先生のお話から
「あるある!」「あのときのことはまさに、こういうことだったのか!」
と、自分の体験が掘り起こされることが
すごくエキサイティングであります。

お聴きいただいている方からの感想を読んでも、
自分の体験と照らし合わせて「うんうん」とうなずいている様子が
伝わってきます。

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今回の「別ナカ」収録は、
聴いた方はきっと、最も身近にいる
自分のパートナーや大切な人を、
改めて、じんと愛おしく思うのではないかと思います。

**

自分のメンタルが弱っているとき、
「さげまん」に感染しそうなとき、
そこから救ってくれるのは、
自分が日ごろから運をあげている
たった一人のパートナーである。

日ごろ相手に注いでいる
その運が自分を守ってくれる。
運を注ぐ相手が分散してしまっては、
いざというときに自分を守ってもらえない。

運は一人で存在するのではなく、
カップルで存在する。
二人でひとつの運である。

自分を守るために、
自分の運をたった一人の大切な人に貯金していく。


**

心にじんときました。

相手がこうしたからこうする、とか、
相手の動きを見てこうしよう、とか、
そういうことは抜きにして、
無条件に惜しみなく、運を注ぎたいものだと思いました!

「二人でひとつの運」

やはり、聴いた方はきっと、最も身近にいる
自分のパートナーや大切な人を、
改めて、じんと愛おしく思うのではないかと思います!!

発売をご期待ください!!

○「月ナカ生活」
http://nakataniakihiro.selfstudy.biz/

瀧澤尚子
posted by タッキー at 01:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年05月08日
政治ジャーナリスト・岩見隆夫先生はすごい!!
瀧澤です。

5月7日は、政治ジャーナリストの岩見隆夫先生
お話をお伺いする機会をいただきました!!

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午後1時、岩見先生の事務所を訪れると、
日中首脳共同会見の様子がテレビに映っていて、

「ちょっとこれだけ見させてね。」

と、真剣なまなざしで観察されている。

訪れるなり、
ジャーナリストの仕事の現場を目の当たりにして、
ものすごく興奮しました。


そしていよいよインタビュー開始。

緊張して顔から汗が噴き出して噴き出して止まらない!!

たどたどしくも、新聞社に入られた経緯や
お生まれになった満州での生活、
そして政治ジャーナリストとしてのご活動
(今年で政治記者暦50年!)などについて
お伺いしていきました。


「政界っていうところが仕事の舞台になるわけですよ。
やや極限された中での権力闘争みたいなことをやるわけですけどね。

…しかし、それがなかなか面白いんですよ、結局。

政界の衝突、綱引きっていうのはただごとではないですよね。
人間の欲望とか利害がからんで…
これを日常的にやるわけですから。

今だって、会見から福田さんをめぐる争いは
相当激しく始まっているわけでね。

これはある意味当たり前のことなんですよ。
年中闘争の連続ですから。

それを決めるのは全部政治家という人間なわけで、
その時々のレースに参加する政治家のハラの中は
一体どういう具合になっているのか? と。

つまり人間研究なんですよね、政治記者というのは。

イマジネーションを働かせて、それをいかに読み取るのか
というのが仕事です。

政界は一種の劇場であって、
ここに足を踏み入れていくとね…
なかなか止められないっていう感じだね。」


聴いているこちら側が、ぞくぞくしてきてたまりませんでした!!


「人間研究」――

とても印象的でした。


会見をチェックされている時も、
そんな風に観察をされていたんだなぁ、
と思い、岩見先生の仕事魂をひしひしと感じました。


インタビュー終了後、
次の取材のため、毎日新聞社へと向かわれました。

次々と現場に向かい、様々な動きを観察される
先生のお姿を想像し、なんだか、とてもかっこいいなぁ…
と、惚れ惚れしてしまいました。

岩見先生、ありがとうございました!!


※放送は6月を予定! ご期待ください。

瀧澤尚子
posted by タッキー at 10:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年05月04日
木下裕司先生はすごい!!
いよいよ、来週5月12日〜
「ビジネス実務相談」木下裕司先生の回をお届けします!!

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木下先生にご出演いただくのは、なんと3回目!

ドロップシッピング活用術、セカンドライフ活用術に続き、
今回は、ネットオークションを主なテーマに、
ケータイビジネスのこれからについて語っていただきました!

いつも、収録の前後になかなかゆっくりと時間が取れず、
これまであまり木下先生のお話を聴けず、
歯がゆい思いでした。

また、収録の数日前に木下先生のメルマガを読み、
とても驚いたことがあったのです。

それは、ご自身の活動分野をオークションに
絞ってみることに決めたと書かれていたところでした。

一体、どんな風にして絞り込まれたのか?
また、オークションにフォーカスした理由とは…?

そこで、今回は思い切って
収録後にインタビューのお願いをしてみたところ、
OKをいただくことができました!

↓こちらがその時のインタビュー内容です

(前半)


(後半)


オークションの分野に「絞る」といっても、
それは、決して他のことを切り捨てるのではなく、
むしろこれまでに携わってきているものを活かしながら、
それらをオークションという切り口から捉えることで、
より集中して活動に取り組めるということ。



なるほど、その通りだなぁとつくづく思いました。

私は、「絞る」ということに対しては、
ほかのやりたいことを泣く泣く切り捨てて、
今はある1つのことだけに打ち込む、
という風にイメージして、
なんだかとても厳粛な感じになってしまうのではないか…
と思っていたのですが、
全然違うのだということが、よく分かりました!!

また、木下先生のこれまでについても色々お聴きしたのですが、
木下先生はとにかく、自分に対してものすごく謙虚な姿勢です。

まわりにはすごい人がたくさんいるし、
自分はまだまだこれからだ
と。


目指すのは、

「木下」の名前で堂々と仕事ができるようになること

だと力強く語ってくださいました。


学生のころからビジネスに携わり、
若くして幅広く活躍し、ご本もたくさん出されている
木下先生が、そんな風にご自分のことを語る姿は、
とても素敵で、聴き惚れてしまうほどでした。。


“オークションエンターテイナー”木下裕司先生のことが、
以前より少しばかり、分かった気がして嬉しくなったのでした。


木下先生、ご対応くださって、ありがとうございました!!

ぜひまた聴かせてくださいね!


○木下先生のブログ
http://ameblo.jp/superyuji

○木下先生のメルマガ
・SuperYujiニュース
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=4259
・半歩先ビジネス実践録
http://blog.mag2.com/m/log/0000208074/


瀧澤尚子
posted by タッキー at 01:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
2008年05月02日
吉田たかよし先生はすごい!!
吉田たかよし先生のDVDが発売されました!

「脳を天才にする!勉強法必勝バイブル」
http://bizstation.selfstudy.biz/article/95094212.html

このDVDは、2008年3月27日に
「TSUTAYAビジネスカレッジ」
http://www.tsutaya.co.jp/movie/sp/okane/
で行われた吉田先生の生セミナーを収録したもの。

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なんと! 私も受講生としてこのセミナー
を最前列に座って受講する機械をいただいたのですが、
吉田先生のライブ感溢れる講義は、
とにかくものすごい迫力!!

吉田先生オリジナルの
虫食い形式パワーポイント資料。
空欄の箇所は、先生が指し棒でポンとたたくと
表示されるようになっています!

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吉田先生は、「本郷赤門前クリニック」という
受験生専門の内科精神科クリニックを開いています。

受験生専門という、
吉田先生ならではの独特なクリニック!
こういった切り口のクリニックは
他にはないと思います。

吉田先生は、
脳のはたらきを的確に押さえ、
正しく勉強すれば、
必ず結果が出るということを
一人でも多くの人に知ってもらい、
「勉強ができない」と、
自信を無くしてしまう受験生に
前向きな気持ちで勉強に臨んでほしいと
真剣に考えているのでした。


こういった吉田先生のお考えが、
今回受講する中で、
ひしひしと感じられました。

勉強ができないのは
個人の能力の問題ではなく、
脳をいかに鍛えられるか?
ここにかかっている!


そう熱く語る吉田先生は、
本当にすごい!!!

ものすごいエネルギーを感じ、
とても勇気付けられました!!

周りの受講生のみなさんの表情も、
どんどん輝いてきて、
吉田先生と受講生全員が一体となって、
会場は何とも言えない、熱い空間になりました。

このDVDを通して、
そんな雰囲気が少しでも伝わってくれたらと
思います。

ご感想、お待ちしています!!

瀧澤尚子
posted by タッキー at 00:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年04月27日
佐渡島での熱い1日
瀧澤です。

26日、初の佐渡島へ上陸!!

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以前、「精神的に弱い人のためのおもしろ営業講座」
http://bizstation.selfstudy.biz/article/89557431.html

を開いてくれた、ゲストのたにぐちひろゆきさんこと、

「たっくん」が今、新潟で映画作りに情熱を燃やしています。

彼が役者としても登場するこの映画

「降りていく生き方」
http://www.nippon-p.org/

は、新潟を舞台に、地域住民をも巻き込んだ
まちづくりをテーマとした壮大な映画になりそうです!

26日は、佐渡で出演者オーディションが開かれ、
私もたっくんの応援に、会場に行ってみることにしたのです。


共にオーディションに参加したチームのみなさんと!

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そして、会場では思わぬ出会いが!!

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(左)
先日収録にいらしてくださったばかりの
後藤健市さん(場所文化プランナー)と再会!

(右)
以前ご出演いただいた
エンターテインメントローヤーの
森田貴英さん



たっくん、すっかり新潟のスターになっていました!

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その名も、「まちづくり俳優 森太熊(もりたくま)」です!


オーディション、交流会には、
島民の方、島外の方ほか、
地域の人たちが世代問わず、たくさん集まり、
会場はとにかく、ものすごい熱気に包まれました!!

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映画制作陣の方々を始め、

まちづくり学校
伝統文化と環境福祉の専門学校
佐渡・漁業研究家
にいがた映画塾

などなど、

「まちづくり」をキーワードに
それぞれのビジョンを持って活動されている方々
が一堂に会する、貴重な場に身を置くという
刺激的な空間でした。。

会場でお聴きしたそれぞれの方の
問題意識、何に向かって動いているのか、
について、本当に、お一方ずつ紹介したい気持ちで
一杯になりました!!

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佐渡島での熱い1日、本当にありがとうございました。

瀧澤尚子
posted by タッキー at 20:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年04月18日
澤上篤人さんの巻
この数日間、収録が決まって
嬉しい反面、インタビューをするという
大きなプレッシャーを抱えながら
悶々とする日々でした。。

そのお相手はというと、

さわかみ投信社長の澤上篤人さん!!!

昨日、いざ収録へ!!! 行ってまいりました。。

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もう、本当に温かいお人柄で、
私の拙いインタビューに、
40分×2本も、お付き合いいただいてしまいました。。

とにかく痺れるお話で、
なにから書いていいのか、まだ頭のなかで
整理ができていません…

取り急ぎ、少しだけでも速報を!!

**



・生活していくのに必要な、最低限のお金を確保したら、
それ以上のお金は、惜しみなく、
社会のため、
自分たちが、世の中こうしたい! と思うことに
使う!
存分、贅沢に使う!

・お金はとにかくぐるぐるぐるぐる回っていて、回すもの。
どんな形であっても、自分に廻ってくるお金は、
世界中のどこかで誰かが努力して生み出したお金。
その恩恵を受けるのだから、
溜め込んで止まらせていてはだめ。
自分も回し、廻ってきたら、また回す。
そんな風にして、世の中全体が前進していく。

・不自由さを少しでも感じるくらいの生活がちょうどいい。
不自由だから、手作り、手弁当。
そこに、失われた手作り、ものづくりの感覚も芽生え、
人間らしい生活ができる。
便利さを追求するあまり、人間本来の生活、自然調和に
支障を来たす。


**

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収録後、サインのお願いに応えてくださったのですが、
書いてくださった言葉が、

「お先にゴメンね!」

!?


小さなことに躓いている余裕、時間はない。

自分は自分が思っていること、やりたいことをやるために
ずんずん突き進んでいくから、
足を止める人には、

「お先にゴメンね!」

と、颯爽と進んでいくのみ!!


そんな思いが込められたメッセージなのでした!!


5月25日から2週にわたって放送予定!
ご感想など、ぜひ、お待ちしています!!!

瀧澤尚子
posted by タッキー at 01:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年04月17日
後藤健市さんの巻
こんばんは、瀧澤です。

4月16日、ビジネスセミナー

場所文化プランナーの後藤健市さんをお迎えしました!!

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私自身、「ビジネス・セミナー」で
正式にインタビュアーを務めるのは
今回が初めてということもあり、
緊張して緊張して、本当にどうしようかと思っていました!!!

でも、そんな私にも、しっかりと向き合ってくださった
後藤さんに、本当に感謝しています。


後藤さんは北海道帯広ご出身の48歳。

「場所文化」って何だろう??

後藤さんのお名刺をいただき、肩書きを見たとき、
初めて触れる「場所文化」という言葉が
気になって気になって仕方ありませんでした。

収録では、「場所文化プランナー」とはどんな仕事なのか?
をおききしながら、
後藤さんのご経歴を振り返り、
後藤さんがどんな思いで場所文化プランナーとして
活動しているのかをインタビューしました。

自分の暮らす場所、生まれ育った場所は
どんな特徴があって、どんな時に、その場所の「旬」を
迎えているのか??

それぞれの地域の人々が、
自分の地域を見つめ直し、
自分の地域はこんないいところ、輝く瞬間がある
ということを意識しながら
暮らしていけたら、
日本全体が元気になる。


後藤さんは、日本全体が活性化され、元気になるために
真剣に闘志を燃やしていることが、
インタビューを通してひしひしと伝わってくるのでした。。

後藤さんは熱い!!!!
本当に熱いものが伝わってきて、
体中が震えるほどでした。

この放送は5月5日〜を予定!
ぜひご期待くださいね。

※収録後、後藤さんから、嬉しいメッセージが!!!

**

(後藤さんより)

ああいった話す機会をいただくと、
自分の考えや行動を整理することができます。
今回も、自分にとってとてもいい機会になりました。
ぜひまたよろしくお願いします。

**

後藤さん、本当にありがとうございました!!

瀧澤尚子
posted by タッキー at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年03月28日
廣川州伸先生の巻
26日は、
コンセプトデザイン研究所・代表の廣川州伸先生に
ご出演いただきました。

○廣川州伸先生
http://www18.ocn.ne.jp/~concept/

今回は、廣川先生の新刊ご著書
『偏差値よりも挨拶を 社会で伸びる子どもたち』(東京書籍)
をもとにお話しいただいたのですが、
今の社会には、
いかに「偏差値志向」が蔓延しているか
ということを痛感させられる、とても衝撃的なお話をしてくださいました。。


***


○ビジネスの社会で起きていることと
学校の社会で起きていることのミスマッチが起こっている


様々な現場で子どもたちと接する中で、
多くの子どもたちに見られた特徴とは、

・他人と一生懸命比較する
・まわりと比べて自分はどうか? とすぐ考える
・隣の子と者を教え合うことがない←教える側が教えるだけで損だと感じてしまう

とのこと。

少しでも周りより抜きん出て、自分だけ高いところに行こうとする、
そして、なにかと、それをすることで自分が
損をしないだろうか? と捉える傾向。

偏差値でレベルを図られることに慣れてしまった子どもたちには、
こういった感覚が植え付けられてしまったようである。

一方、ビジネスの社会では、
特に、トップ経営者には、
人と比べることは無意味だと思っている方がほとんどだとのこと。

このミスマッチに強く危険を感じたことが、
今回のご著書執筆のきっかけになったそうです。

**

○家庭でもっともっと、お父さんお母さんが
自分の仕事について、子どもに語ろう


こんなギャップがあるとは、
社会にまだ出ていない子どもたち当人には
到底知りえないこと。

だからこそ、せめても家庭の中で、
ビジネス社会のこと、
ビジネス社会で求められる姿勢、
偏差値志向で自分だけのことを考えていては
ビジネス社会ではうまくいかないということを
子どもたちに伝えてあげなくてはいけない。

***

そう廣川先生はメッセージをくださいました。

本当にその通りだと思いました。

同時に、ビジネス社会にあっても
偏差値志向から抜け出せない人々もいる現状に、
いかに偏差値志向が社会に蔓延しているかを
ひしひしと感じたのでした。

このとき、

まさに同じ危険信号を発している!

と思ったのが、佐藤優さんでした。

佐藤さんが外務省教育係をされていたころ、
新人たちに接していて、
1番優秀な人は猛烈に勉強するけれど、
2番以下の人々はさっぱり勉強をしない姿勢が
印象的だったそうです。

みんなナンバー1志向で、
1番になれなければ意味がない、
1番になれなければもうどうでもいい
という様子を見て、
他人との戦いではなく、
自分との戦い、
自分の中で、昨日よりも今日、今日よりも明日と
邁進していくのが本来の姿なのでは、
と語られていました。

詳しくは以下で語られています。
http://bizstation.selfstudy.biz/article/44334592.html


自分に子どもができたら――

ということを本当に考えさせられます。

決して偏差値志向に偏らぬよう育てたいなと
強く思ったのでした。

放送は4月21日〜ビジネス・セミナーにて。
ぜひご期待ください!
posted by タッキー at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年03月20日
石原加受子先生の巻
昨日は、クリス先生収録の後、
「自分中心心理学」の石原加受子先生にも
ご出演いただきました!

○石原加受子先生
http://www.allisone-jp.com/


石原先生といえば、3月17日の「おもいッきりイイ!!テレビ」
に出演されているのを見たばかりでした!
http://www.ntv.co.jp/omoii-tv/teacher/back/0803/0317.html

前回の収録では石原先生の提唱される「自分中心心理学」
を解説いただいたのですが、
今回は、「不運」、「気弱」を切り口に、
悩み解決法について教えてくださいました。

そして、共に進めていただいたのが、一色令子さん!
一色さんは石原先生のカウンセリングを受けて3年になるとのこと。

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収録では、先生がこれまでカウンセリングで
一色さんに伝えきれなかったこと、
伝えようか迷っていたことなどが語られ、
(一色さんはプロのアナウンサーなのだから、
プロの方に話し方や使う言葉などについて、
色々とアドバイスするのを躊躇されていたそうです)
一色さんからは感動の涙が見られ…

終わった後は、石原先生、一色さん、みんなで感無量!!

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うまく言葉で表現できないのが歯がゆいのですが、
これはとにかく聴いてもらうしかありません!

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放送は4/28から2週間!
サイン本プレゼントもあります!
楽しみにしていてくださいね!
posted by タッキー at 12:33 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
2008年03月19日
クリス岡崎先生の巻A
先週に続き、クリス先生の公開収録2回目を行いました。

贅沢すぎて、なんだか本当に舞い上がってしまうほどでした。。


今回お話しいただいたテーマは

・「自分のやりたいことをやろう!」

・「生涯恋人的パートナーシップの見つけ方」

というもの。

迫力ある先生のメッセージが、
リスナーの方にもひしひしと伝わるのではないかと
今からとても楽しみにしています。

収録の様子を、
写真から少しでもお伝えできればと思います!!


・スタジオにて
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・アウトラインを考えてくださっています!
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・1本目の収録。オーディエンスの中に、一色さんが!?
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・2本目の「恋愛」収録では、女性陣が先生を囲みました!
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・最後にみんなで記念撮影!
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クリス先生、集まってくださった皆さん、
貴重な機会を本当にありがとうございました!!
posted by タッキー at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2008年03月12日
臼井宥文先生の巻
今日はクリス岡崎先生に続く豪華ゲスト、

イー・マーケティング代表の臼井宥文(うすい・ひろふみ)先生
にもご出演いただきました!!

○臼井宥文先生
http://www.e-m.co.jp/

今では「富裕層」という言葉が良くきかれますが、

この言葉の生みの親であるのがまさに臼井先生。

ご著書、『ニュー・リッチの世界』の中に、
富裕層の世界が詳しく書かれています。
http://www.e-m.co.jp/media/media_book_200611.html

私自身、この本に出会うまで、
富裕層の存在意義というか、彼らが社会の中で
いかに重要な役割を担っているのかということを露知らず、
本当に目から鱗で読み進めながら体がぞくぞくしたのを
鮮明に憶えています。


**

○人間にはcresit(信頼・信用)が必要

「富裕層」、「お金持ち」というと、

安直に、ただただ贅沢で妬まれの対象、悪いイメージ

を持たれがちですが、

ありふれたお金で豪遊の日々を送っているだけの人は

「富裕層」にはあてはまらないといいます。

お金持ちになる人は、寄付を日ごろからしていたりと、

貢献の意識が高い傾向があるようです。

数々のお金持ちの方に触れ、お話を聴く中で、

やはり人間にはcresit(信頼・信用)が必要で、

これをしっかり備えている人が「富裕層」になっていることを

ひしひしと感じられたそう。


**

「富裕層」だからこそできること。

「富裕層」とは、

社会で新たな価値・文化を生み出すことのできる

重要なポジションなのだとつくづく思いました。

ご著書も本当に読んでいただきたいです。

気になる放送は4月14日からスタートです。


※貴重な写真も撮ることができました!!

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臼井先生とクリス先生の貴重な1枚!
お互いのご著書を持ち合っていただきました!


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(右)臼井先生
(左)鳥居祐一先生(有限会社ティー・シー・エム 代表)
http://www.yuichitorii.com/

クリス先生の収録にいらした鳥居先生と臼井先生の
こちらも貴重な1枚!

鳥居先生はこちらのページにも実はいらっしゃいます!
http://bizstation.selfstudy.biz/article/94549791.html
posted by タッキー at 21:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
クリス岡崎先生の巻
今日は待ちに待ったクリス岡崎先生の公開収録!!

○クリス岡崎先生
http://www.chrisokazaki.com/

スタジオにはたくさんの見学者の方にお集まりいただき、
30分×2本、「ビジネス実務相談」の収録を行いました!

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こちらは収録中の様子。

あの、

「できないと思ったら…、やらなければならない!」

をみんなでやっている風景です!


**

○「できないと思ったら、やらなければならない!」

これは、クリス先生のご著書

『最高の人生を引き寄せる法』
http://www.chrisokazaki.com/amazon/

でも紹介されている「パワーボキャブラリー」の一つ。

「パワーボキャブラリー」とは?

など、このあたりについても
収録で詳しく解説してくださっているので
ここでは書きませんが、


「できないと思ったら、やらなければならない!」

というフレーズに込められた意図について、

ちょっと考えてみましょう。


先生もおっしゃっていますが、

「やらなければいけない」

という強制的な言葉は、
何となく義務的で身構えてしまうところがありますよね。

そこをあえて

「やらなければいけない」

と言いきかせるのは何故だと思いますか??

ここが一つ重要なポイントであることが、
お話を聴いて「なるほど!!」
と大納得だったのでした!


このフレーズ、英語で書くとこのようになります↓

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※直筆サイン入りのこのペーパーは、
リスナーの方へのプレゼントに!
番組で詳細をご案内します。

この解説は、3月31日週の「ビジネス実務相談」
で明かされますので、しばしお待ちくださいませ。。
http://www.usen-cs.com/station/business/law/01.html


○オーディエンスを巻き込む神業

それにしても、クリス先生のオーディエンス巻き込み力は
本当に神業のよう!!

なんというか、とっても自然に、瞬時にしてみんなを
巻き込んでくださるので、
会場にはたちまち一体感が生まれるのです。

もはや先生の中では
無意識的に行われていることかと思うのですが、
どのようにしてこういった巻き込み力(?)を
持たれたのか、そのあたりについても
ぜひともお聴きしてみたいなぁと思いました。

本当に、「神業」でした!!


**


嬉しい事に、来週もまたスタジオにいらしてくださることに!

来週分とあわせ、3/31週から4週にわたってお届けしますので、
ぜひご期待ください!!

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2008年02月14日
人見ルミ先生の巻
昨日は「ビジステ」収録日。

この日は待ちに待った人見ルミ先生ご出演の日!

○人見ルミ先生
http://www.funaimedia.com/just/rumi-profile.cfm

ゴマブックスから出されたご著書『一瞬で運がよくなる幸せ法則』
について、じっくりと語っていただけることになったのです!

『一瞬で運がよくなる幸せ法則』
http://www.goma-books.com/product_1931.html


ルミさんはこれまでに何百人もの
経営者、著名人をインタビューされていて、
まさにインタビュアーのプロ!

また、キャスター、レポーターのご経験を経て、
番組ディレクションも手がけられているとのことで、
私なんかがキュー出しするのは
なんともおこがましい…

と、お会いする前からかなり緊張しておりました。


しかし、スタジオに現れたルミさんの温かい雰囲気に、
すっかり胸を打たれてしまいました。。

なんというか、すごく軽やかで、
スタジオ内の移動もパタパタとフットワークが軽く、
なんとも素敵な魅力を感じました!

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収録でお話しいただく原稿もしっかりと用意してきてくださり、
「つまったところは適宜編集してください」と、
節々でプロ魂をひしひしと感じました。


緊張しつつも、

ルミさん流のインタビューのコツは??

とおききしてみると…

**

○本で書けなかった闇の部分に迫れ!

たいていの方は、著書に沿った質問には飽き飽きしている。
そこで、本では書けなかったことや、本当に伝えようとした意味など
に迫ると、迫力のあるインタビューになる。


○心を開かせる瞬間を探れ!

その方の専門分野については、到底自分はかなわない。
そこで、専門分野や、設定されたテーマとは
全く関係のない質問をちりばめてみる。

そうすると、思わぬところで深い話になったりと、
その方の目の輝く瞬間を見つけられる。
その人それぞれのツボをいかに早くつかめるか?

**

と、とても興味深いことを教えてくれました。
色々な場面で、ルミさんが教えてくれたことを
ぜひとも実践してみたいと思いました。


ルミさんの放送は
「ビジネス・セミナー」2008年3月24日の週から!

お楽しみにしていてくださいね♪


瀧澤尚子
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2008年02月13日
横田濱夫先生の巻
今日は横田先生の教材収録に行ってきました!

○横田濱夫先生
http://www.y-hamao.com/

今日の収録はこちらの教材。

○横田濱夫の「マネー通信」
http://yokotahamao.selfstudy.biz/article/81454695.html

「マネー通信」の他、「週末作家塾」などでも語られているように、
横田先生のライフスタイルは本当に羨ましい限り!

○「週末作家塾」
http://sakkajuku.selfstudy.biz/article/81532076.html

ご著書の印税や投資による配当金、家賃収入など、
いわゆる「不労所得」で悠々自適な生活を確立されています。

しかし今日は、このライフスタイルを維持している背景など、
普段なかなか聴くことのできない、
横田先生のお考えが垣間見えた気がして、とても衝撃的だったのです!!


それでは忘れぬうちに綴ってみたいと思います。


**

○「没個性」で働くことほど辛いことはない

横田先生が銀行マンだった当時、
社内の人事評価に疑問を覚え、
33歳のころ、その思いを書きたいという欲求に駆られ、
本を出そうと強く思われたとのこと。

例えば、20代のころ頑張って働いた対価(給与UP)は、
40代になってやっと反映する。

評価されるのに15年もかかる。
果たして15年後の保障はあるのか?
そのころに万が一経営破綻などしてしまったら…?

いくら働いても100円単位の昇給に
一喜一憂し続けている同僚の光景を目にし、
これはおかしいと感じ始める。

普通に生活していたら、
夜になってお腹が空いたらご飯を食べるのに、
人事評価を気にするあまり、
残業中はご飯もあえて我慢してもくもくと働いてみせる。
そんなでは、体力的にも到底持つはずがない。

色んな人がいて、色んな価値観や個性があるのに
それを押さえつけてまで働くべきか?
そこまでせずとも自分のスタイルでコツコツとやれば、
それなりの成果は出せるのに…との思いが強まる。

そんな環境での勤務経験から、

「没個性」で働くことほど辛いことはない

と痛感する。


○収入の柱をしっかり持つこと

「没個性」にならずに食いぶちを稼ぐためには、
個人個人が模索して、自分に合ったスタイルを確立させていくしかない。

そう考え、会社を辞め、真剣に「収入の柱」を立てていこうと思い始める。

その柱が著書による印税であり、投資による配当だったり、家賃収入など。

その時々で核になる柱、それが本業同等なので、常に真剣勝負である。

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○サラリーマン派か? それもと独立派か?

一概にどちらがいい、などということではなく、
肝心なのは、その人に合ったスタイルをいかに見つけ、
いかに「没個性」にならず過ごせるかどうか?

それは、個人個人で模索して見つけ、確立させていくしかない。

みんな、自分の働きやすいように、生活しやすいように
環境を整えようと必死に頑張っているのでなはいか?

**


自分なりの処世スタイル、
これからどんな風に変化し、どんなことを取捨選択していくのか、
色々な意味で考えさせられました。。

横田先生、今日も本当にありがとうございました!!


瀧澤尚子
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2007年12月18日
近藤洋介/名古屋発のベンチャーがポジティブ思考で夢をつかむ
近藤洋介/名古屋発のベンチャーがポジティブ思考で夢をつかむ

今回は、グロービスマネジメントスクール名古屋校での公開収録をお届けします。ゲストは株式会社ドゥーコムの代表取締役会長・近藤洋介さん。とにかく自分のやりたいことをやるという強い意志のもと、洋菓子事業を中心に、多角的な経営を展開されています。ケーキに加えて大好きなのがバスケットで、次なる夢はNBAチームのオーナーになることだそう! 近藤さんのどこまでもポジティブな精神は、いったいどこから来るのでしょうか??

■この教材から学べること

○「ケーキとバスケットとホワイトハウス」
○小売店舗を持たないケーキ屋さん
○大人に受け入れられるケーキとは?
○バスケットボールコートレンタル事業を開始
○クリスマスオーナメントに魅せられて…
○「ホワイトハウス御用達」がほしい!
○一流経営者は耳が大きい!?
○初対面で目を直視できるかどうかがポイント
○どこまでいっても成功はない
○自分を信じることが一番!




■講師紹介

近藤洋介先生
近藤洋介

株式会社ドゥーコム代表取締役会長、ホワイトハウスクリスマスオーナメント日本事務局事務局長。
高校卒業後、アメリカに留学し、帰国後、辻製菓専門学校横浜の洋菓子店での修行を経て、22歳で父が経営する洋菓子会社ボンボヌールに入社。26歳とき無から有をつくりたいと起業を決意し、株式会社ドゥーコムを設立。30歳でボンボヌールの営業権を買い取り、翌年小売からの撤退を決意し大きく事業転換。2007年2月に代表取締役会長に就任。
※近藤さんは、書籍『最強の名古屋デラ・ベンチャーズ!「勝ち組」名古屋で活躍する、若手社長たちの「成功の秘訣」。』でも紹介されています。

株式会社ドゥーコムのホームページ
http://www.do-com.jp/


■教材データ

講師:近藤洋介
タイトル:名古屋発のベンチャーがポジティブ思考で夢をつかむ

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メディア(ダウンロード):Windows Media Audio 40分
価格:¥3,000(税込)→980円(税込み)
ダウンロードの注文方法が変わりました→詳しくは「データ配送版」についてのご案内をお読みください

「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。


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メディア(CD):CD1枚 40分
価格:¥3,000(税込)

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

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