「ツカサのウィークリーマンション」でおなじみの川又さん。事業の成功で一躍大富豪になったのもつかの間、バブル崩壊で一夜にして転落、多額の借金を抱えることに。
銀行は手のひらを返したように態度を変え、逆に手を差し伸べてくれたのはゼネコンでした。銀行への復讐、ゼネコンへの恩返しを誓い、借金返済までのタフな毎日を送ることになったそうです。死んでしまおうかと思う日々を乗り越え、川又さんが1000億円失って得たものとは…。
――「ビジネス・セミナー」だから聴けるこの内容、皆さま、ぜひお聴き下さい。
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■講師紹介

川又三智彦(かわまた・さちひこ)
1947年栃木県生まれ
サレジオ高校卒業後、米国ノースウェスタン・ミシガンカレッジに留学。 73年、家業の不動産業「司建物管理有限会社」代表取締役社長に就任。 「ツカサのウィークリーマンション」事業で一躍大富豪に。バブル崩壊後、事業を再構築。 不動産、起業家支援事業などのほか、未来予測、情報整理などの伝道師としても活躍。
■教材データ
講師:川又三智彦
タイトル:1000億円失って、得たもの
メディア(CD):CD1枚 30分
価格:¥3,000(税込)
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