2006年01月01日
西澤潤一/ノーベル賞にもっとも近い男
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ブロードバンドでバリバリインターネット。
ひと昔前に比べて、とても快適になりました。
この光通信を発明した人って誰だか知っていますか?

正解は、西澤潤一先生!

西澤先生は岩手県立大学の学長を務められた後、石原慎太郎都知事に乞われて、首都大学東京の学長に就任。

西澤先生の来し方を、親戚の冨田直子さんが伺います。

技術とビジネスの止揚――西澤先生ならではの仕事作法を学びましょう!




■講師紹介

西澤潤一先生
西澤潤一

1926年、宮城県仙台市出身。
旧制宮城県第二中学(現宮城県仙台第二高等学校)を経て1948年東北大学工学部電気工学科卒業後、東北大学電気通信研究所教授、同所長、東北大学総長を歴任。1998年より岩手県立大学学長。東北大学名誉教授。2005年4月に開学の首都大学東京の学長に就任。8月に、岩手県立大学名誉学長。“ミスター半導体”、“光通信の父”とも呼ばれる工学者で、独創的な研究で世界的に有名な研究者の一人。


■教材データ

講師:西澤潤一
タイトル:ノーベル賞にもっとも近い男

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メディア(CD):CD2枚 60分
価格:¥5,000(税込)

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0554−62−4266 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz
posted by タッキー at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教材
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