多くの方から、ご感想を寄せていただきました。
その貴重なご意見、ご感想を一挙公開!
皆さん、ありがとうございました!
「とてもためになりました。普段の仕事の時や生活面、ものの見方や考え方や捉え方の参考になりました。」
「日常で生活していく上での何かのヒントになりそうな話を聴けたと思います。ただ、話している方が早口や説教のような口調で、少し聞いていて疲れました。でも話を聴いている限りでは、ポジティブで物事を考えている印象を持ちました。私はしゃべることが苦手なので、逆に羨ましいなと思いました。今回は、貴重なお話を聴かせて頂き、ありがとうございました。」
「勉強法は参考になりました。 大学より先の目標を見据えて努力することは大事だなと思いました。」
「安河内先生は面白いと思う。勉強などの話以外のも聴いてみたい。」
「意外にあっという間の一時間でした。とても良かったです。」
「早口すぎてちょっと聞きづらかった。 だが、今の私にも参考になる、ためになるお話だった。」
「仕事→ライフスタイルにも応用できそうなコツが、いくつかあったと思います。」
「あてはまることが多く、ついついうん≠ニうなずいてしまった。7つの約束は、良い事を行っていると思う!! ちゃんと実践したいが、いきなりは無理だと思うので少しずつ実践したいです。」
「安河内先生のお話を聞いて、少し参考にさせて頂きたいと思います。少し聞きづらかった部分等ありましたが、話していることは、とても厳しいお言葉がありましたが、話し方がわかりやすかったです。仕事のやり方、気持ち等の話を聞いて理解できることもあったし共感することもあったので、もう1度再認識することが出来ました。」
「自己啓発ものは、やはり一度でその極意をつかみきることは難しいと思いますので、2度・3度と再び聴こうと思います。」
「勉強に対する姿勢は人生のどんな場面にも通じると思います。
考える・獲得する欲求を失っては、生きること自体がStopしてしまうでしょう。何でもいいから自分の意志で、生きる道を選ばなければなりません。最初は受身でも、そこから得るものは必ずあるはずです。 自分にできること・やるべきこと・やりたいことは誰も与えてくれず、自分で見つけるしかない。それを早くに見つけられた人を天才≠ニ呼び職業天授説≠フ裏付けともなるのですが、凡人は長い時間をかけるしかないのです。 そのための時間こそが、教育なのでありましょう。 先達の道を辿ること(読書によってでも)から、
始めてもよいと思います。 知識欲=世界への愛、ですね。だって哲学Philosophyは、愛知≠ナすもの。。。」
「7つのコツを聞いて、どれもそうだなあと納得するものだった。印象に残って、やってみようと思ったのは、1つ目の音読。 5つ目の目標を持とうの、今やっていることに対して、何の役に立っているのか等意味付けしてみる。それを意識してやる。は、さっそく試してみたいです。今回の講師の安河内先生の語り口が、力強く早く感じて、少しだけ圧倒しました。」
【お客様から寄せられた、このCDのご感想を紹介します】
M.F様
安河内先生の実体験を踏まえて、お話を「具体的に」話されてます。
HP上にありますように、自身は書籍「できる人の勉強法」を読んでから聴いたのですが、
ほんとにそのようにした方が効果的です。
僕が刺激的だったのは、
「勉強にお金をかければ、かならず利子がついて返ってくる」
というフレーズです。
10年、20年後の自分を見据えた上で、
今やることの優先順位を付ける≠アとは、
「将来の自分の付加価値」につながってくる、
という考え方は、以前他の方からも吸収しましたが、
再確認できた内容で衝撃的でした。
自分の意識が下がった時でも、
それを戻してくれる内容だったなあ〜、と思いました。
他、「人間の脳は朝一番働く。」ということも参考になり、
自身で実践してそう感じる部分があります。
また、「色んな方向へ興味を広げていくこと。」
は、最初自分はそうだったのですが、
ネガティブに捕らえると多関心でごちゃ混ぜでよくないのかな?!
と迷ってましたが、そうでもないもんだな、と
教えて頂いた気がします。ありがとう御座いました!
「ビジステ」ゲストの安河内先生は有名な予備校の先生です。
予備校の先生の話なんて、おれとはあんまり関係ないかな(←すみません・・・)と思って、スタジオの外で聴いていたのですが、とんでもありませんでしたーー
すごい! の一言。
しゃべりもすごいけど、内容がそれ以上。
ちょっと聴いてみてください。
ちょっと紹介しますと、
精神的反省はダメ、技術的反省をせよ
これってやっちゃいますよね、精神的反省。。。
ま、要は後悔ですね。
一流のアスリートはそんなことしないと安河内先生。
イチローや松井がするのは、技術的な反省。
人間性や性格を反省するのではなく、技術を反省する。
これって、こうして言われてみるまで、区別が付いていませんでした。みなさんはいかがでしょうか??
ほかにも、
勉強(仕事と言い換えてもOK)と「作業」を区別する
きれいにノートをまとめて、色を付けて、資料をきれいに切り取ってノートに貼っているまじめな女の子っていましたよね、そういえば。
安河内先生は言います。
こういう子は勉強しているのではなく、「作業」をしているのだ、と。
こんなこといくらやっても、頭が良くなったり、いい点を取ったりできるわけがありません。
これって、仕事もいっしょだと思います。
パソコンに何時間も向かっていながら、やっていることは、書類の線を太くしたり細くしたり、書体を変えたり・・・なんてことばかり。
こんなのって仕事ではない、というわけです。
安河内先生のお話は、私の仕事観を根底から覆しました。。。
かなりショックを受けました。。。
繰り返し聴いて、仕事マインドを再構築しようと反省した私(←精神的反省)。
■講師紹介
安河内哲也
高校時代は、クラス44人中42番目という成績で、大学受験に失敗。
しかし、浪人時代に短時間で成果をあげる“超効率的”な勉強法をあみ出し、偏差値80台へ急上昇。見事志望校に合格。以来、勉強法の研究を続け、現在は東進衛星予備校、東進ハイスクール英語科講師、企業研修講師として幅広く活躍中。
「安河内哲也の勉強天国」
http://www.yasukochi.jp/
■教材データ
講師:安河内哲也
タイトル:“時間対効果”を極限まで高める人生改善法!
メディア(ダウンロード):Windows Media Audio 60分
メディア(CD):CD2枚 60分
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